会社にレーシックを体験した後輩がいます。夫婦揃って手術を受けてメガネ、コンタクトのない生活になったわけですが、レーシックを受ける決め手となったのがある先輩社員の「メガネをかけているときは死んだ魚のような目をしている」との一言です。
彼は視力が相当悪かったらしく、メガネの時はかなり分厚いレンズのメガネをしていました。
コンタクトレンズとの併用で使っていたんですが、そもそもメガネの時は体調が悪かったり疲れていたりするときだったんですね。
先輩社員からしてみると「メガネのとき=覇気がない」ということだったんでしょうね。
課が違う私の目からもそんな印象でした。
見た目で損してしまっていた彼がレーシックを受けたところやはり印象が違います。
見た目って非常に重要なんでしょうね。
手術後の一週間ほどは目が充血していましたが、今ではすっかりメガネ、コンタクトのない生活を満喫しています。
懸案だった手術代も今後かかる使い捨てコンタクトやメガネのコストを考えると十分ペイできるそうです。
何より何もつけない快適さが手術をやってよかったという最大の理由だそうです。
そんな体験談を聞いていると私も受けてみたくなしました。